さくら診療所 さくら診療所のご紹介


















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太陽光発電
可動中
さくら診療所では、地球環境とエネルギー問題を考えて、太陽光発電を導入しています(写真)。病棟の屋根には、最大30kw/h、外来棟の屋根には、最大19.14kw/hが発電できるソーラーパネルを設置しました。他にも、関連施設の有料老人ホームに35.97kw/hもあります。
是非、診療所にお越しの際はご覧になってください。

省エネルギー対策 さくら診療所では、省エネルギーおよび温暖化防止対策として外来待合室およびデイケア室の暖房を薪ストーブに、リハビリ室と病棟食堂は、ペレットストーブで行っております。(写真)木が爆ぜるパチパチという音を是非みなさんに楽しんでいただきたいと思います。

厨房にもあります さくら診療所の厨房の屋根の上には太陽熱を利用した温水器が設置されています。天気の良い日には、切り替えスイッチ1つで、ソーラー温水器が利用できます。
また、調理中にでる野菜くずや、残飯などが生ゴミとして出てきます。そこで、資源の有効利用と循環をさせるため、これらの生ゴミを生ごみ処理機を使用してたい肥としての利用を行っております。(写真)

廃油の再利用 厨房で使い終わった廃油はバイオディーゼル燃料として生まれ変わります。(写真)

ハイブリッドカー 往診に行く時に活躍しているのが、このハイブリッドカーです。(写真)





太陽電池
パネル





外来待合室
薪ストーブ

リハビリ室
薪ストーブ

薪ストーブの
薪割りをする
吉田理事長




厨房の屋根の上にある
太陽光温水器















電気とソーラーを切り替えるスイッチ




生ゴミ処理機














生ゴミ処理機
内部





厨房で、使い終わった油を、貯めて置きます。業者さんに回収してもらい、バイオディーゼル燃料として生まれ変わります。



往診の時に
活躍している
ハイブリッドカー




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